城西国際大

城西国際大野球部の2026年メンバー・スタメン・監督情報や、2026年の新入生(1年生)のメンバー・出身中学・卒業生の進路一覧。2026年の試合結果やオープン戦・試合日程・試合予定や試合速報もあります。

2026年/千葉県大学野球連盟/大学野球
登録人数144人

基本情報 メンバー(144) 試合(34) 世代別

最終更新日 2026-05-03 18:02:03


最近のスタメン

2026-05-03の城西国際大 ☓ 東京情報大 (千葉県大学野球春季リーグ 春季リーグ 4節)では、以下のスタメンで行われました。

スタメンをシェアしよう→

戦力分析
注目の野手

- 横井寿海(外野手)
最近の得点機会で安打を複数回記録。2026-05-03は打数5で安打2、打点はなし、得点圏での動きが目立つ試合。2026-05-02は打数3で安打2、他日にも安打を重ねる場面が見られた。複数日で安打を重ねる傾向が読み取れ、上位打線での出塁機会が増えている。

- 新井遥斗( DH)
複数試合で安打2以上を記録する日があり、2026-05-03は打数2で安打2、打点1、短い打席でも結果を残す日が続く。04月以降も安打を重ねる日があり、打線のつながりを作る存在として推移。

- 小林飛雄馬(ショート)
4月13日には打数4で安打3、本塁打こそないが長打力を示す試合があった。一方で04月25日には安打0の日もあり、波のある打撃が見える。総じて局面を動かす安打を放つ日が一定あり。

- 阿部竜也(ファースト)
複数試合で安打2本以上の固め打ちを記録。04-12は打数5で安打2、打点1、04-25は打数2で安打2と、打線の一角を支える安定感を見せる場面がある。

- 田中陽流(サード)
04-12には安打2、打点を1点挙げるなど、得点圏の機会での存在感を示した日がある。04-25は安打0だったが、4節以降の追加機会で再び結果を残す場面が期待される。

- 菊池颯太朗(ライト)
04-07・04-13・05-03と複数日で安打を記録。特に04-07の日は2安打、04-13は2安打と、上位打線のつなぎ役としての寄与が見える。

- 勝野凌空(キャッチャー)
04-25に安打2、05-02にも1安打を記録するなど、捕手としての打撃面でもリズムを作る場面がある。

注目の投手

- 清水達矢(先発)
安定感のある投球が複数試合で確認できる。04-13は7回0自失、被安打5・奪三振4。04-26も8回1失点と長いイニングをまとめる力が見える。04-07・04-11の登板では要所での粘りを示し、リリーフ陣へ道を作る役割を担っている。

- 石橋春樹(先発)
04-12の登板は7回被安打8・自責点1と粘りを見せた一方、5月2日には2回7安打8失点と重量感のある試合も。長所の継続性を次戦以降の安定化で示せるかが焦点。

- 西村知紘(リリーフ)
04-11・04-26・04-07など複数試合で継投を任され、04-11は2回被安打4・奪三振2・自責点0と好リリーフを見せる場面がある。局面打開の役割として期待。

- 越智琉介(リリーフ)
04-11に2回を投げて0自責点、安定したリリーフとしての存在感を示す。

- 津田晃成・川村雄飛・杉本倫之介(リリーフ陣)
05-02の複数投手リリーフの一角として、4回〜4回以上の継投を組み立てる場面が見える。得点圏の崩れを最小限に抑える役割が課題とされる局面もあるが、次戦以降の継投安定化に期待がかかる。

総評として、打線は新井・横井・小林・阿部・田中らが日ごとに機会を作り、菊池・勝野らの追加的貢献でつながりを形成する場面が多い。投手陣は清水の長いイニング、石橋の重さ、リリーフ陣の踏ん張りが鍵となり、今後の連携強化が勝利へ直結する。

城西国際大の注目選手

球歴.com内でアクセスの多い城西国際大の選手はこちらになります。

2026年城西国際大メンバー一覧

城西国際大の出場した大会

大会名結果
2026年千葉県大学野球春季リーグ 5勝4敗 勝ち点2

城西国際大の今日以降の試合日程

城西国際大の最近の試合結果・戦績

城西国際大の進路情報(新入生・卒業生)

城西国際大の主な進路・進学先のチームはこちらになります。

城西国際大の主な進路・進学先のチーム(2022年卒〜2025年卒)
ハナマウイ(4人)|金次郎・関西(3人)|香川オリーブガイナーズ(3人)|JAいちかわ(3人)|北海道ガス(2人)|朝日信用金庫(2人)|徳島インディゴソックス(2人)|和合病院(2人)|トークシステム(2人)|横浜中央クラブ(1人)|北関東綜合警備保障(1人)|ゴールドジム・ベースボールクラブ(1人)|オールフロンティア(1人)|ベスト(1人)|バイタルネット(1人)|
城西国際大の入部者に多い出身チーム(2022年入学〜2026年入学)
作新学院(7人)|千葉学芸(7人)|花咲徳栄(7人)|関東一(5人)|中央学院(5人)|学法石川(4人)|木更津総合(4人)|成立学園(4人)|帝京(4人)|柳川(4人)|おかやま山陽(3人)|北陸(3人)|大森学園(3人)|小松(愛媛)(3人)|仙台育英(3人)|昌平(3人)

城西国際大の最近プロ入りした選手

城西国際大の全国大会成績

城西国際大の全国大会成績をもっと見る

城西国際大に関連する投稿

城西国際大に投稿する

城西国際大の基本情報

紹介コメント
城西国際大は千葉県大学野球連盟に所属する大学野球チームです。プロ選手の出身として安藤銀杜、川口冬弥、野川拓斗、宇佐見真吾、黒沢翔太が挙げられます。全国大会の成績としては、2015年全日本大学野球選手権で2回戦、2019年明治神宮野球大会(大学野球)でベスト4、2025年全日本大学野球選手権で2回戦。
読み方未登録
登録人数144人
公式Twitter
公式Facebook
公式Instagram
公式Youtube

城西国際大の応援

城西国際大が使用している応援歌の一覧・動画はこちら。

応援歌

城西国際大のファン一覧

城西国際大の年度別メンバー・戦績