東邦

東邦高校野球部の2026年メンバー・スタメン・監督情報や、2026年の新入生(1年生)のメンバー・出身中学・卒業生の進路一覧。2026年の試合結果や練習試合・試合日程・試合予定や試合速報もあります。

(とうほう)
2026年/愛知県の高校野球/高校野球
私立/創立 1923年/創部 1930年/登録人数47人

基本情報 メンバー(47) 試合(19) 世代別

最終更新日 2026-01-15 18:10:29


2025年愛知県高校野球一年生大会メンバー・出身中学

東邦のベンチ入りメンバーの出身中学チームはこちらになります。

サマリ
東邦の今大会登録メンバーは背番号1〜18の18名で、現時点でサマリがあるのは朝倉陸(1)、木村謙伸(2)、藤田崇矢(3)、林造琉(6)、星野玲太(7)、松浦大悟(8)、安田凱里(9)、平塚航司郎(10)、日江井瑛太(15)、藤井臣太(18)の10名です。朝倉陸は右腕の二刀流でスライダーとチェンジアップを武器に強気に投球します。中学では5番ライトとしてスタメン、秋季は8番先発が多くリリーフ経験も。木村謙伸はファーストが主戦場で7番が多い。藤田崇矢はショートで7番を中心に出場し、準決勝6番ショートも。林造琉は内野手で守備と打球眼が特徴、9番打者として起用される場面も。日江井瑛太は2番打者としてセンター中心の守備をこなし、藤井臣太は8番先発投手として実績。4番大江瞬斗、5番山内瑛介、11番寺澤空音、12番稲垣颯太、13番洗川翔空、14番西脇礼登、16番木村一耀、17番佐藤匠の詳細は未提供です。

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最近のスタメン

2025-11-22の東邦 ☓ 豊橋中央 (愛知県高校野球一年生大会 1年生大会 決勝)では、以下のスタメンで行われました。

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東邦の進路情報(新入生・卒業生)

東邦の主な進路・進学先のチームはこちらになります。

東邦の主な進路・進学先のチーム(2022年卒〜2025年卒)
愛知東邦大(7人)|大阪工業大(5人)|名古屋商科大(準硬式)(4人)|東海大(4人)|立教大(4人)|愛知学院大(4人)|愛知学院大(準硬式)(3人)|東洋大(3人)|中央発條(3人)|日本体育大(2人)|愛知大(2人)|中京大(準硬式)(2人)|日本福祉大(2人)|亜細亜大(2人)|中部大(2人)|
東邦の入部者に多い出身チーム(2022年入学〜2026年入学)
村瀬杯愛知県中央選抜(14人)|村瀬杯愛知県東選抜(9人)|村瀬杯愛知県西選抜(7人)|愛知尾州ボーイズ(6人)|SASUKE名古屋ヤング(5人)|愛知港ボーイズ(5人)|愛知西リトルシニア(4人)|東名古屋ボーイズ(4人)|三州ボーイズ(4人)|村瀬杯岐阜県選抜White(3人)|岡崎中央ボーイズ(3人)|名古屋コンドルズヤング(3人)|伊勢志摩ボーイズ(3人)|愛知名港ボーイズ(3人)|名古屋緑ボーイズ(2人)|東海中央ボーイズ(2人)

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東邦の基本情報

紹介コメント
東邦は1930年創部、愛知県で長い歴史を刻む高校野球の名門です。プロ選手を輩出しており、吉納翼、宮國凌空、林琢真、松井聖、石川昂弥といった出身選手が知られています。監督は山田祐輔。全国大会の歩みも際立っており、春のセンバツでは1989年と2019年に優勝を果たし、1988年には準優勝を飾りました。夏の甲子園では1992年にベスト4、1977年夏には準優勝という栄誉も獲得しています。ほかにも2005年センバツのベスト8、1996年センバツの2回戦など、長年にわたり全国大会へ出場し好成績を残してきました。直近の戦績としては2023年センバツが3回戦、2022年明治神宮大会1回戦、2016年夏の選手権3回戦など、挑戦を続ける姿勢がうかがえます。
読み方とうほう
公私立私立
創立年1923年
創部年1930年
登録人数47人
センバツ出場回数29回
センバツ最高成績優勝
センバツ優勝回数4回
夏の甲子園出場回数17回
夏の甲子園最高成績準優勝
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