生光学園

生光学園高校野球部の2026年メンバー・スタメン・監督情報や、2026年の新入生(1年生)のメンバー・出身中学・卒業生の進路一覧。2026年の試合結果や練習試合・試合日程・試合予定や試合速報もあります。

(せいこうがくえん)
2026年/徳島県の高校野球/高校野球
私立/創立 1979年/創部 1980年/登録人数43人

基本情報 メンバー(43) 試合(12) 世代別

最終更新日 2026-06-08 16:01:15


2026年徳島県高校野球春季大会メンバー・出身中学

生光学園のベンチ入りメンバーの出身中学チームはこちらになります。

背番号選手守備 学年 出身 投/打 身長 体重
1片山凌吾投手 3年生 大正ボーイズ 左/左 179 70
2渡邊幸之輔捕手 2年生 生光学園中ヤング 右/右 171 64
3長嶺次郎内野手 3年生 大正ボーイズ 右/右 182 80
4中村禅内野手 2年生 R.B.Aヤング 右/左 160 47
5土屋星輝捕手 3年生 洲本市立五色中 右/右 168 69
6中西健斗内野手 3年生 大正リトルシニア 右/右 170 55
7坂東勇誠内野手 3年生 生光学園中ヤング 右/右 168 82
8狩野新元外野手 3年生 西淀ボーイズ 右/左 165 60
9鴻原翔太外野手 3年生 淡路ボーイズ 右/両 183 86

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最近のスタメン

2025-09-21の小松島 ☓ 生光学園 (徳島県高校野球秋季大会 高校野球秋季県大会 2回戦)では、以下のスタメンで行われました。

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戦力分析
生光学園は今季の複数戦を通じ、野手陣の安定した打撃機会創出と投手陣の局面対応が光る展開が窺える。以下は、最近の数試合を踏まえた注目ポイント。

注目の野手
- 鴻原翔太(4番/ライト): 9/14は5打数3安打・打点4・本塁打1、9/21は5打数3安打・打点5・本塁打1と、長打を含む打撃で打線の揺さぶりに寄与。守備でのポジション変更を経ても打撃に安定感が見られる。
- 長嶺次郎(ファースト): 9/21に6打数4安打・打点4と大きく貢献。9/14は3打数0安打も、継続的な打撃機会が生まれている。
- 片山凌吾(先発ピッチャー/外野手): 9/21は5打数3安打と打撃で存在感。野手としての打撃成績が際立つ場面もある一方、投球では3回で8安打5失点と課題も。
- 西口大地(セカンド): 9/21は2打数0安打1打点、9/14は3打数1安打1打点と着実に得点機会を作る。
- 土屋星輝(キャッチャー): 9/14・9/21ともに安打2・打点2を記録。リード面と打撃の両面で貢献の機会を増やしている。
- 坂東勇誠(サード)/ 中西健斗(ショート)/ 狩野新元(センター)/ 中村禅(レフト): それぞれの試合で複数回安打・打点の記録があり、打線の厚みを支える。

注目の投手
- 藤田瑛之(先発): 8/11の新人戦ブロック大会中央ブロック1回戦で6回を被安打0・奪三振2・自責点2と快投。安定感のアピールとして強い印象を残す。
- 片山凌吾(先発/野手としても記録あり): 9/14は6回被安打2・自責点1・奪三振0と安定寄りの投球。9/21は3回で5点を失う場面もあるが、局面対応の幅を示すデータ。
- 西川凌雅(リリーフ/投手): 9/14は2回1自責点で継投の中での粘りを見せる。新人戦系でも短いイニングでのリリーフ実績がある。

全体として、野手陣では鴻原翔太と長嶺次郎を軸に、片山凌吾や西口大地らが周辺で点に絡む構図が見える。投手陣は藤田瑛之の快投を起点に、片山凌吾の安定感と西川凌雅のリリーフ適性が、複数戦を通じて重要な役割を果たしているようだ。今後も、打線のつながりと投手の継投適性が鍵となりそうだ。

生光学園の注目選手

球歴.com内でアクセスの多い生光学園の選手はこちらになります。

2026年生光学園メンバー一覧

生光学園の出場した大会

生光学園の最近の試合結果・戦績

生光学園の進路情報(新入生・卒業生)

生光学園の主な進路・進学先のチームはこちらになります。

生光学園の主な進路・進学先のチーム(2022年卒〜2025年卒)
追手門学院大(5人)|流通科学大(4人)|神戸医療未来大(3人)|姫路獨協大(3人)|岡山商科大(2人)|大東文化大(2人)|大阪経済法科大(2人)|環太平洋大(2人)|岐阜聖徳学園大(2人)|金沢学院大(2人)|太成学院大(1人)|大阪産業大(1人)|GXAジェッツ(1人)|履正社ベースボールクラブ(1人)|杏林大(1人)|
生光学園の入部者に多い出身チーム(2022年入学〜2026年入学)
生光学園中ヤング(7人)|大正ボーイズ(5人)|豊中ボーイズ(4人)|宝塚リトルシニア(4人)|北大阪ヤング少年硬式野球協会(3人)|座間ボーイズ(3人)|ヤング神戸須磨クラブ(3人)|羽曳野ボーイズ(3人)|鶴友クラブ(3人)|西淀ボーイズ(2人)|淡路ボーイズ(2人)|倉敷少年野球大会四国選抜(2人)|兵庫北摂リトルシニア(2人)|粉河リトルシニア(2人)|丹波ヤングベースボールクラブ(2人)|福知山市立日新中(2人)

生光学園の最近プロ入りした選手

生光学園の全国大会成績

大会名結果
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生光学園の基本情報

紹介コメント
生光学園は1980年創部、徳島県の高校野球界に属する学校チームです。プロ選手として川勝空人、木下雄介、弦本悠希、武田久の出身校である点も特徴として挙げられます。地区大会の成績をみると、四国大会秋季は2002年1回戦、2003年1回戦、2005年春1回戦、同秋ベスト8、2013年秋ベスト4、2017年秋ベスト8と推移しています。県大会では2026年春準優勝、2025年秋2回戦、2025年春ベスト4、2024年春ベスト4、2024年秋ベスト8、2024全国徳島大会は1回戦、2023年秋3位決定戦、2023年春ベスト8、2023年全国徳島大会ベスト4となっています。
読み方せいこうがくえん
公私立私立
創立年1979年
創部年1980年
登録人数43人
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