高校時代は主に4番を打ち、勝負に強い。走攻守揃ったプレイヤー(浜野快)


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匿名ユーザー
2019-04-26 16:29:36
高校時代は主に4番を打ち、勝負に強い。走攻守揃ったプレイヤー。
西部地区春季大会1回戦聖望戦では8-1の7回表1点取らければコールド負けの場面、散発1安打と打ちあぐねていた聖望投手陣から先頭打者として左中間を真っ二つに破る二塁打を炸裂させチャンスメイク。
夏季大会2回戦叡明戦では両チーム中々1点が遠い中、5回表一死満塁の大チャンスで、叡明エース中山から右中間を切り裂く先制三点適時三塁打を放った。また7-4と2点リードされた9回表一死一三塁のチャンスには、2番手川島の初球をレフト前に弾き返し1点を返し反撃の狼煙を上げ望みを繋いだ。城北埼玉5得点中4打点を叩き出す活躍。結果は7-5と負けてしまったが下馬評を覆す接戦を演じることに貢献した。

#浜野快(学習院大(準硬式))

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